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02年 神崎川本流
               2002年6月9日
 石田・丸山・ゆりわさび・榎本

予定が流れフラストレーションがふつふつたまってので、ゆりわさびさんにрキると明日、入渓するとのこと。鈴鹿の半日の小さな沢の予定だったようなので、私が無理矢理せめて神崎川にと主張し、入渓させてしまった。(^_^;)
初夏たっぷり泳いできました。

さあ、出発だ
入渓点で準備を終える

車を置き、階段を下りると堰堤がある

堰堤そばのはしごを使って巻いた



 



  むむっ



こんな淵もどんどん泳いだ





こういう淵がいくつかある。ひたすら泳ぐ。

巻いたのは一度だけ。後は積極果敢に突破。

あ〜、ヘルメットがじゃま!





鈴鹿一の悪渓といわれる下尻谷で遊んで懸垂で戻る
下尻谷はメンバーが寒く、体を冷え切らせたので取り付きの核心だけで終了奥までは見ずじまいだった。




天狗滝
滝の落ち込み右手に泳いで取り付く。15分ぐらい水中で粘ったかな。
さすがに寒かった。
流水にもまれ突破はできなかった。ザックがなければテラスには上がれたかな。
でもその上は水流も強かったし無理だろうなあ。ほんまに登れるんだろうか・・・

さあ、ここから往路を帰る

帰りも泳ぎまくるが、めんどくさくて・・・

1人


二人

三人目
いやはや・・・


まだまだ飛び込む。ドポン!


まだ泳ぐか!?



さすがに歩くしかなさそう。もう終わりです。
入渓点は目の前



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