ようやくナショナルの発光ダイオード式のものに落ち着きました。使い出して一年なので耐久性等はわかりませんがぼちぼち気に入ってます。従来のものより消費電力が少ないこと・タマ切れの心配はほぼないこと・二段階で照度の切り替えが可能で電力をセーブできること・高照度で電池切れになっても低照度でなら数時間点灯可能なことが挙げられます。ただ、先日店頭でよりいい商品を見かけましたので、自分で確かめてみましょう。この分野は意外にもこの数年、年を追うごとに進化してますよ。
書くほどでもないかもしれませんが少し。山に持ち込む電化製品は、ヘッドランプ・無線・ラジオがあります。最近はデジカメが加わりました。冬になるとさらにビーコンが。電池も単三・単四・リチウムと増えていきます。そこで生じる予備電池の問題は使わない可能性の高い予備電池を数種ボッカするということです。電池の共通化はできることならしたいものです。今から装備をそろえる人はそういう視点も持っておくといいでしょうね。ちなみに私の場合は、デジカメ(単三)・無線(付属バッテリ)・ヘッドランプ(リチウム)・ラジオ(単四)・ビーコン(単四)です。どうしょ?!
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